Photographer

原 壮史

1987年東京都生まれ。明大卒。
中学3年の2002年からプロレスを、高校に進学した2003年からサッカーJリーグの取材を開始。以後、フリーランスのフォトグラファーとして、サッカーとプロレス・格闘技を中心に活動中。
東京オリンピックやAFCアジアカップ2015/2019/2023、EURO2008/2012/2016/2024など、国際大会も撮影している。
国際スポーツプレス協会(AIPS)会員。
F.P.S.PRESS代表。

原 悦生

1955年茨城県生まれ。早大卒。
16歳からプロレスを撮り始める。スポニチの写真記者を経て、1986年からフリーランス。
アントニオ猪木とイラク、キューバ、北朝鮮など世界中を旅した。
サッカーではUEFAチャンピオンズリーグの常連で、FIFAワールドカップは10大会取材している。
プロレスの著書には『猪木の夢』『INOKI』『Battle of 21st』、近著に『猪木』(辰巳出版)がある。
国際スポーツ記者協会(AIPS)会員。

渡辺 浩樹

サッカー日本代表のアウェイゲームやFIFAワールドカップ等、海外での取材も重ねた。
現在は首都圏を中心に活動している。